2017年04月

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    1: 朝一から閉店までφ 2017/04/26(水) 18:20:12.11
     約1年半ぶりに噴火を再開した西之島を、日本テレビのカメラがとらえた。火口からはマグマのしぶきが激しく飛んでいる。  
    25日午後2時ごろ、日本テレビが撮影した小笠原諸島の西之島の映像では、時折、噴石がみえる。
    今月20日、約1年半ぶりに噴火が再開した西之島では、新しく出来た火口から勢いよく噴煙が上がり、マグマのしぶきが噴き出している。
    新たに出来た火口から流れ出した溶岩は海岸まで到達し、水蒸気が上がっているのも確認できた。  
    元々あった島の部分はまだ溶岩に覆われていない状態で、白い鳥のような生物もみることが出来る。  
    去年の秋、上陸調査を行い、今回の取材にも同行した東京大学地震研究所の前野深准教授は「数十秒に1回くらい爆発をする、そういう噴火を繰り返している。
    マグマのしぶきを高く上げて、それが周囲に降り積もる感じでどんどん成長を続けている」と話す。  
    また前野准教授は、溶岩流が島の西側と南側に勢いよく流れ続けて海岸に到達しているため、今後もさらに島が拡大していくだろうと述べている。

    http://www.news24.jp/articles/2017/04/26/07359903.html
    nishinoshim_shintou_niijima

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    1: チキン ★ 2017/04/12(水) 16:05:21.93
    NHK女子アナが映画監督と“花見W不倫”

     NHKの看板番組「サンデースポーツ」の元キャスター與芝(よしば)由三栄アナ(42)に“W不倫”疑惑が浮上した。ミス慶應だった與芝アナは98年にNHKに入局し、“ポスト有働由美子”として将来を嘱望されていた。お相手は映画「東京タワー」(05年公開)などを手がけている映画監督の源孝志氏(55)だ。

     2人を知るNHK関係者が明かす。

    「彼らが出会ったのは、2014年11月に放送されたNHKのドキュメンタリー番組『世界で一番美しい瞬間(とき)』です。この番組は源さんが演出者、與芝さんが現地レポーターでした。2人は、やがて“深い関係”になっていくのです。最近は、NHKや制作会社のスタッフとの会食にも2人揃って参加することもあるし、いわば公認の仲なのです」

     4月3日の昼下がり、2人は東大駒場キャンパスで花見を楽しんだ後、お互いの腰に手を回しながら、源氏の仕事部屋へと消えて行った。再び、與芝アナが姿を見せたのは1時間半後のことだった。

     前日にも、2人は蕎麦屋デートの後、仕事部屋で密会していた。

    「2人とも既婚者です。バツイチの與芝さんはスポーツマネージメント会社の経営者と再婚し、09年に長女、12年に双子の女の子を産んでいます。一方の源さんにも幼い女のお子さんがいます」(同前)

     NHK、源氏の所属事務所に取材を申し込んだが、回答は得られなかった。

    「週刊文春」4月13日発売号では、花見での仲睦まじい2ショットや、2人への直撃取材を含め、詳報している。

    http://bunshun.jp/articles/-/2103

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    1: ローリングソバット 2017/04/12(水) 22:57:25.99
    冬季に南東の空に現れる「冬の第三角形」。その一角を成す「オリオン座α星ベテルギウス」の名は、天体に興味がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。
    天空に一際明るく輝くベテルギウスであるが、実は我々の知らない間に消滅してしまっているかもしれない、という話をご存知だろうか?

    ■ペテルギウス爆発間近? 地球への影響は?

     ベテルギウスは太陽の900倍の大きさ、20倍の質量を持つ赤色超巨星で、地球から642光年離れているものの、太陽の10万倍明るいため肉眼で観測することができる。

     約100億年の寿命と言われる太陽に対し、質量が大きく、核融合反応が激しいベテルギウスの寿命は僅か1000万年ほどといわれているが、
    それもすでに99.9%が尽きており、いつ超新星爆発を起こしてもおかしくない状況にある。
    さらには、いま見えているベテルギウスの光は642光年前のものであるため時間差で観測できないだけで、すでに消滅してしまっている可能性まであるというのだ。

     赤色超巨星のベテルギウスが超新星爆発を起こした場合、地球もただでは済まない恐れがある。
    トカナでも再三その危険性を訴えてきたように、超新星爆発の際にはガンマ線バースト、特に数千光年先まで届くといわれる「ロング・ガンマ線バースト」が放出される。
    これは、はるか彼方から射撃を試みるスナイパーのようなもので、宇宙空間はいつどこからガンマ線バーストに“撃たれる”のかわからないというスリリングな状況にあるのだ。

    ベテルギウスの自転は地球から20度ずれているため直撃することはほぼないと見積もられているが、
    超新星爆発時の衝撃で自転軸が変化しないとも限らず、正確な予想は困難とされている。

     もしもガンマ線バーストが直撃してしまったら、地球環境を有害な紫外線などから守っているオゾン層が破壊され、電子機器が壊滅的被害を受けるのみならず、
    人間をはじめとした生物も遺伝子が損傷し、がんや染色体異常が多発することになると言われている。

    【悲報】もうすぐ“2つ目の太陽”出現、遺伝子損傷で地球滅亡! 太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前!
    http://tocana.jp/2017/04/post_12900_entry.html
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    1: Egg ★ 2017/04/11(火) 11:22:44.36
     今や老若男女を問わず大人気の桑子真帆アナ(29)を起用したNHKの看板ニュース番組「ニュースウオッチ9」。経済部出身のキャスター、有馬嘉男(51)とともに「ニュースチェック11」から2時間前倒しのスライド人事となったが、今月3日の放送初日から3日間の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、3日(10.3%)、4日(7.8%)、5日(10.1%)。前任の鈴木奈穂子&河野憲治コンビでも13%台をマークしていたことを考えれば、やや物足りない船出となった。

     もっとも、話題はつきない。新キャスター発表会見で「『ザ・NHK』というシャキッとしたイメージにはならないと思います」(桑子)と宣言した通り、お堅いNHKらしからぬ演出が随所に施されている。スタジオのセットは、ペンギンのマトリョーシカや土瓶の置物、カメラ、アロマキャンドル、観葉植物などが点在し、SNS上では「誰かの家?」「可愛らしい」「ゴチャゴチャしている」と賛否を呼んでいる。

     ちなみに、コンセプトは両キャスターの共通の仕事場で、「2人が思い思いに好きなものを持ち込み、後ろの棚に飾っているイメージ。番組と2人に親しみを感じてもらいながら、ニュースをしっかりと深掘りして伝えていきたい」(NHK広報)。番組の基本コンセプトに〈わかったふりをしない〉〈そもそもを知りたい〉を掲げ、これまで以上に2人のやりとりを強化。座り方も心なしか密接している気がするが、やはり意図的で「以前より近い距離にしている」(同)という。

    ■報道解説番組へ舵

     専門家はどう見たか。上智大教授の碓井広義氏(メディア文化論)は、「ニュース番組からニュース解説番組への変化を感じさせた」とこう続ける。

    「これまでは一日の出来事を次から次へと“総ざらい”で伝えるスタンダードな報道番組でしたが、新生『ニュースウオッチ9』は打って変わって、桑子・有馬コンビが11時台で完成、成功させたスタイルを踏襲し、スタジオ内の会話も解説の要素を強めた印象を持ちました。丁寧に深く掘り下げるぶん、取り上げるトピックは限られますが、ある日のラインアップは海外のニュースが多く、国内の話がよく分からなかった。初週を振り返ると、全体的に政治の話題も乏しい気がしましたね。加えて、桑子さんの『へぇ~』『そっかぁ』と言った相づちは、NHKの看板ニュース番組のキャスターとしては気さく過ぎるし、噛み癖もやや気になりました。今後どう改善していくのか、注目したい点のひとつです」

     桑子アナの親しみやすさが受け入れられるかどうかに番組の未来がかかっているようだ。

    日刊ゲンダイDIGITAL 4/11(火) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000012-nkgendai-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/04/11(火) 15:04:40.96
    芸人としての顔だけでなく、近年は絵本作家としても活躍の幅を広げているキングコングの西野亮廣。

    昨秋に刊行した「えんとつ町のプペル」が20万部超えのベストセラーになるなど、絵本の世界でも屈指の売れっ子になった西野だが、
    お笑い、絵本に続く新たな活動として「ネット古書店」の立ち上げを宣言した。

    「誰でも古本屋を出店できるプラットフォームを作りたい」とクラウドファンディングサイトで資金を募り、
    一カ月足らずで700万円を超える支援が集まっている西野の「ネット古書店」プロジェクト。
    順風満帆のスタートを切ったかのように見えるが、古書業界からは冷ややかな意見が聞こえてくる。

    「成功の可能性は限りなく低いと思いますよ」と語るのは都内で複数店舗を経営する古書店主だ。

    「彼が企画しているのは『売り手自身がメモをしたりふせんを貼ったりした本を取り扱うネット古書店』なのですが、単なる思いつきレベルのアイデアだと言わざるをえません。
    30年以上前に実店舗で同様の取り組みをした古書店が神田にありましたが、人気作家の所蔵本が少し売れただけで他はサッパリ売れなかった。
    西野さんが立ち上げるサイトも、これだけのアイデアでは100%失敗するでしょうね」

    キングコング西野の新プロジェクト。その成否に注目したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1299335/
    2017.04.11 09:58 アサ芸プラス

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