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    1: クロイツラス(兵庫県) 2017/04/08(土) 15:26:58.27
    朝鮮中央通信は8日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が平壌のキノコ工場を視察したと報じた。日時は伝えていない。工場は金氏が建設を提案し、昨年10月に完成したという。

     金氏は、工場設備が国産の技術と資材でつくられたと指摘し「党の国産化方針を徹底的に貫徹した」と評価。「わが国をキノコの国にするのは党の確固たる決心だ」と述べ、「キノコ栽
    培でも世界を圧倒するという目標を立てて技術レベルを高める」よう指示した。

     朴奉珠首相や趙甬元党副部長らが同行した。
    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201704/0010077169.shtml

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    1: キドクラッチ(神奈川県) 2017/04/08(土) 15:40:49.87
    http://news.mynavi.jp/articles/2017/04/07/misdo/002.html

    "大きく変わるぞ ミスタードーナツ"、復活を図るダスキンの本気度

    低迷する根本的な原因について宮島専務は次のように話す。
    「同じタイプの店舗を大量に作っていた時代があった。どこもキッチンがあり、大量生産でコストを下げてやってきた。
    けれど、これだけ少子化が進み、ファミリー層が減ってくると、大量の商品を作って、テイクアウト式の商売を続けていくのは限界に来ている。それが10年間の数値として現れていると思う」。

    新商品開発のところでも、日本人の家族構成に変化が生じ、商品のあり方が変わったと述べたが、それは売り方も同じということだ。にもかかわらず、ミスドは何年も前の売り方を踏襲してきた。
    だから、低迷してしまったというわけだ。

    「ドーナツが嫌いな人はほとんどいない。でも、ミスタードーナツになんで行かないの?となると、お客さんの行くきっかけ、要望に応えられていないというのが事実だと思う。
    10年、20年と店舗を出してからほとんど改装をせずに来ている。

    以前はファミリー層が多かった街が今やシニアの街に変わっていることもある。3年かけて小ロット生産、店舗の改装、これらを利用目的に合わせて動いている。
    改装、出店、クローズの繰り返しをやらないとドーナツの隆盛はない」(宮島専務)。

    【ミスド「ドーナツ嫌いな人なんていない、ミスドが低迷してるのは改装しないからです」】の続きを読む

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